JOURNAL
ウイスキーの楽しみ方
料理と合わせる。ひと手間を加える。いつもの一杯を、自分好みに。
人気順 · 86件の記事 · 61〜72件を表示

FOOD PAIRING
ブラックニッカ リッチブレンド
飲み方とフードペアリング
華やかな甘みと、やわらかな樽香を楽しめる「ブラックニッカ リッチブレンド」。 ブラックニッカらしい飲みやすさを残しながら、リッチブレンドという名前の通り、カラメル、バニラ、ドライフルーツ、穏やかなウッディ感がまとまった、ハイボールにもロックにも使いやすい国産ブレンデッドウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
シーバスリーガル ミズナラ 12年
飲み方とフードペアリング
なめらかな甘みと、日本原産ミズナラ樽由来の繊細な香りで知られる「シーバスリーガル ミズナラ 12年」。 シーバスリーガル 12年の持つはちみつ、果実感、やわらかな熟成感に、ミズナラらしいオリエンタルなウッディ香が重なる、上品なブレンデッドスコッチです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
ジョニーウォーカー グリーンラベル 15年
飲み方とフードペアリング
モルト原酒だけをブレンドした、ジョニーウォーカーの中でも個性が際立つ「ジョニーウォーカー グリーンラベル 15年」。 ブレンデッドスコッチでありながらグレーンを含まず、モルト由来の厚み、草原のような香り、穏やかなスモーク、熟成感が重なる、非常にバランスのよい1本です。
記事を読む →
FOOD PAIRING
バランタイン 17年
飲み方とフードペアリング
上品な甘み、なめらかな口当たり、長い余韻で知られる「バランタイン 17年」。 ブレンデッドスコッチでありながら、若いウイスキーにはない落ち着きがあり、はちみつ、熟した果実、バニラ、穏やかな樽香がきれいに重なる銘柄です。
記事を読む →
FOOD PAIRING
グレンフィディック 15年
飲み方とフードペアリング
洋梨や蜂蜜を思わせる甘み、なめらかな熟成感、そして15年らしい落ち着いた余韻を楽しめる「グレンフィディック 15年」。 グレンフィディック 12年の軽やかな果実感に、より深い甘み、樽香、スパイス感が加わった、バランスのよいシングルモルトウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
ハイランドパーク 12年
飲み方とフードペアリング
蜂蜜のような甘み、穏やかなスモーク、オークニー島らしい海風を思わせる余韻で知られる「ハイランドパーク 12年」。 アイラモルトほど強烈なピートではなく、ヘザーハニー、ドライフルーツ、やわらかな樽香、控えめな煙が重なる、バランス型のシングルモルトウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
ベル
飲み方とフードペアリング
軽やかな甘みと、飲みやすい口当たりで親しまれている「ベル」。 ブレンデッドスコッチらしい穀物感、やわらかな樽香、すっきりした後口を持ち、ハイボールや水割りで気軽に楽しみやすいウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
カティサーク
飲み方とフードペアリング
軽やかで飲みやすく、すっきりしたハイボールに向く「カティサーク」。 ブレンデッドスコッチらしい穀物感、やわらかな甘み、軽い柑橘感を持ち、重すぎない飲み口で日常的に楽しみやすいウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
オールド・パー 12年
飲み方とフードペアリング
まろやかな口当たりと、落ち着いた熟成感で知られる「オールド・パー 12年」。 スコッチらしい穀物感、やわらかな甘み、穏やかな樽香がまとまった、クラシックなブレンデッドスコッチです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
グレンモーレンジィ オリジナル
飲み方とフードペアリング
オレンジやバニラを思わせる華やかな香りと、軽やかでなめらかな口当たりで知られる「グレンモーレンジィ オリジナル」。 スコットランド・ハイランドを代表するシングルモルトのひとつで、柑橘、はちみつ、バニラ、穏やかな樽香がまとまった、非常に飲みやすいウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
ラフロイグ 10年
飲み方とフードペアリング
強烈なスモーキーさ、薬草感、潮気を含んだ余韻で知られる「ラフロイグ 10年」。 アイラモルトを代表するシングルモルトのひとつで、ピート香、ヨード香、海藻、焚き火のような香りがはっきり感じられる、非常に個性的なウイスキーです。
記事を読む →
FOOD PAIRING
タリスカー 10年
飲み方とフードペアリング
潮気、黒胡椒のようなスパイス感、力強いスモーキーさで知られる「タリスカー 10年」。 スカイ島を代表するシングルモルトで、海風を思わせる塩気、ピート香、モルトの甘み、ペッパー感が重なる、非常に個性のあるウイスキーです。
記事を読む →